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加湿器やスチーマーに付く、あの白い石の固まり。
毎週のようにお掃除しないとがびがびになってしまいます。
これらは「スケール」、「缶石」、「カルキ」などと呼ばれ、正体は水中に含まれるカルシュウムとマグネシュウムです。
純水ポットは封入されたイオン交換樹脂の働きでこれらのカルシュウムとマグネシュウムを水中から取り除き、スケールが付着しない水を作る為の浄水器です。
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「カルキ」、とは本来「塩素」の事です
加湿器やスチーマーに白い石が付くと、「カルキが付いた」といういい方される方がいらっしゃいますがこれは間違えで、本来「カルキ」とは水中に含まれる塩素のことを差します。
何故このような間違えが起きたかというと、その昔、金魚の水槽の水から塩素分を抜く「カルキ抜き」という白い固まりの石を売っていたのですが、これが「カルキ」という商品名で売っていた、ということがありました。^^
確実な語源かどうかは定かではありませんが、この「カルキ=付着する白い石」と思われている方は非常に多いのは間違えありません。 |
2006/11/09更新   |
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純水ポット(300リットル)
定価7,980円
(専用ピッチャー付き) |